桜松モダンスタイル仏壇オープン型仏壇デザイン仏壇「白虹」アルテセレクション工房厨子蒔絵仏壇伝統型仏壇アルテモダン仏壇しゅげんじゃコード種 類価格(税込)550,000円550,000円550,000円550,000円サイズ(cm)つばきちょうぼくさいしつおい椿彫木彩漆笈047仏台付き本体と同じ仕様の仏台が付属しています。 [重量:約2.5kg]H32.6×W22.5×D18.2H32.6×W22.5×D18.2H32.6×W22.5×D18.2H32.6×W22.5×D18.2春(桜さくら・臙脂えんじ)秋(紅葉もみじ・灰緑はいみどり)おいがた笈型1Y2691Y270燕子花1Y271紅葉1Y272●上台輪/ウレタン仕上げ 鏡面●大戸/ウレタン仕上げ 鏡面●主要な芯材/木質繊維板●主要な金箔等/[桜・紅葉]本金箔、[燕子花・松]金属箔●原産国/日本※内寸:H25.0×W16.7×D12.3㎝、間口:W14.7㎝行脚僧や、修験者などが旅をするときに用いたもので、竹製のものや木製のものが多い。その形はつづらに似て四隅に脚のある箱形で、開閉用の戸をつけ、綱で背負うようにしたものである。引用:日本大百科全書金箔4号色(桜・紅葉)金箔定色(燕子花・松)(H1.7×W11.0×D8.0㎝)色彩に合わせた箔本体の色に合わせた箔を用い、荘厳な空間を演出します。扉に施した蒔絵の図案は、江戸時代における絵画を主とする工芸、書などの装飾芸術の流派の琳派に習い表現しております。春 「桜」夏 「燕子花」秋 「紅葉」冬 「松」四つの図案を奥行きのある構図と立体感ある色の重なりにより、花や葉の生き生きとした、四季を和の配色にて仕上げました。夏(燕子花かきつばた・白しろ)冬(松まつ・鉄紺てつこん)室町時代に制作された笈。前面に椿を彫りだし、朱と緑の漆を塗り、金箔を貼り付けて装飾してある。中央の板をはずすと三段の扉が左右に開くようになっており、ここに宗教具を納めていたと思われる。福島県立博物館蔵(国指定重要文化財)笈とは蒔絵と配色について20-1笈型について
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