アルテマイスター 仏壇・仏具・位牌カタログ 2026_2027
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正倉院に納められている赤漆文欟木御厨子に習い生まれた厨子。特徴的な床脚を再現し、軽やかさを感じさせながらも、祈りの対象としての荘厳さも併せ持つ祈りのかたちです。赤漆色種 類1Y309コード文欟木型 大35-1ぶんかんぼくがた だいH35.1×W30.6×D22.4サイズ(cm)407,000円黄明色1Y307H35.1×W30.6×D22.4407,000円価格(税込)赤漆色種 類1Y308コード文欟木型 小35-2ぶんかんぼくがた しょうH28.2×W23.8×D16.0サイズ(cm)374,000円黄明色1Y306H28.2×W23.8×D16.0374,000円価格(税込)●上台輪・台輪/欅無垢●戸板/欅薄板貼り●主要な芯材/木質繊維板●表面仕上げ/ウレタン仕上げ オープン塗装●原産国/日本※[大]内寸:H26.1×W27.0×D19.7㎝、間口:W20.0㎝、[小]内寸:H20.7×W20.4×D13.3㎝、間口:W15.4㎝本体と同じ仕様の仏台が付属しています。(大:H3.2×W15.0×D11.0㎝、小:H2.6×W11.2×D8.0㎝)仏台付き文欟木型 大 黄明色※写真はイメージです。文欟木型 ぶんかんぼくがた35正倉院に納められている高さ1メートル程の漆塗りの厨子。飛鳥時代の天武天皇の遺愛品として、天皇の身の回りの宝物が大切に納められていたと云われている。その後、6代もの天皇に伝えられた本厨子は、正倉院宝物の中でも特異な存在である。出典:フリー百科事典ウィキペディア赤漆文欟木御厨子とはせきしつぶんかんぼくのおんずしせきしつぶんかんぼくのおんずししょうきゃく[小]赤漆色[大]赤漆色[小]黄明色[大]黄明色[重量:約4.0kg][重量:約2.5kg]あかうるしいろあかうるしいろきめいしょくきめいしょく073伝統型仏壇アルテモダン仏壇モダンスタイル仏壇オープン型仏壇工房厨子アルテセレクションデザイン仏壇「白虹」A—MODE

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